ビッグデータ・標準化 2013

■担当理事


川浦 淳一 新日鉄住金ソリューションズ株式会社

■目的


社会インフラ老朽化問題、災害対策、スマートシティなどの領域で、設備に設置されたセンサー・機器などと情報システムをつなぐ技術をオープン化・標準化することにより、広く社会に対してIT面で貢献し、シティズンセントリックな社会の実現を目指す。標準化分科会は下記2つのテーマを検討するサブ分科会から構成される。

■サブ分科会


1. M2M-クラウド通信インタフェース標準化


<主査>
平川 泰 新日鉄住金ソリューションズ株式会社


<活動内容・目標>
社会インフラ老朽化問題、災害対策などよりテーマ選定から活動を開始する。


2. オープンエネルギークラウド通信インタフェース標準化


<主査>
平川 泰 新日鉄住金ソリューションズ株式会社


<活動内容・目標>
(1)クラウドから宅内への通信インタフェースに関する標準仕様の策定
(2)標準化活動・啓蒙活動
(3)OGC標準に基づく監査事業に関して事業家化検討


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